【口コミ②】

お店、業者を選ぶ要素は何が何といってもやはり口コミは一番、二番を争うくらい重要です。

そこでSNSやXを考えてみると人が感じたそのままをその時を投稿しています。

その発信者を考えた時、何かを考えて、例えば相手、標的、対象物ですね、そこを考えて投稿していませんよね。

そういうものなので。心のままと受け取れます。誹謗中傷が無くなる訳がありません。ストレス発散の場所。他人の悪口に乗っかてるだけで仲間意識を思いたいのか、何とも寂しい人間です。一人では何も出来ません。人生が始まってない人達です。いじめをやる人たちです。親が未熟で教えられなかったのでしょう。何とも情けない時代です。

 

それでは口コミを考えてみます。

弊社のような内装業の場合、発注された仕事を完成したら終わりです。リピーター、反復のある不動産や工務店などと違い、個人宅や不労収入のオーナー達の場合です。

口コミを書いても書かなくてもよいのです。まあ結構面倒くさいですよね。分かります。投稿した本人には何のメリットも無いのですから。

 

本題です。

弊社に対しての投稿する方を包み隠さず述べようと思います、

完工後に、よろしければ口コミお願いします。とやっております。それで書く方、書かない方それぞれです。

同じ施工でも同じ結果でも、これでOKという人もいれば、これでは駄目という人もいます。

築古の物件は新築に変わるはずもなく限界があったり、何十年もやっていれば、これでいいやは無いので全ての知識と技術を結集して作業しています。

然しながら良い口コミはなかなか書いてもらえないのが事実です。

口コミって自分の気持ちを書くもので人はやはり文句は言いたくてしょうがない。

他人だろうが不特定多数だろうが関係ない人だろうが言いたくてい言いたくてしょうがないものです。

文句を言う人はどんな工事でも満足しない。綺麗になって有難いと思う人はいつでもどんな場面でも感謝している、と私は思います。

それ以上に大変な許し難き問題が発生したのなら第三者が介入してくるはずで、そこまででなければ少し我慢すれば次の日になれば忘れる程度だと推測します。

口コミは投稿している本人を映し出す鏡だと思うのです。

結論は、言いたいことがあるのなら引き渡しの時に言えばいいのです。悪い口コミを書く人は名前をわざと分からないように書きます。お尻ペンペンで逃げる、自分と分かってほしくない。これでは口コミ書いても業者は是正出来ません。

その場で言わなくてもよい程度の心のざわめきなど、業者をを選ぶ基準になりません。

 

弊社的には、新品の壁紙や新品の床材料なので綺麗になって当たり前ですが。