ラインの誤字脱字や違う意味で捉えられる間違えた文章等、故意ではなくても勘違いを誘発してしまいます。
ある人は自分の送った文章を読み直して確認したりします。
そういう人は確認作業をする方なので、何かと未然に防げたりしますが、そうではない人は、送信したらもう作業は終わった、相手の手に渡った、後は待つだけ、と永遠に待つ人もいます。
友達同士でさえそれで喧嘩に発展するのに、仕事上での事なので考えないといけません。
結論、話が斜めに向かっていって大変困る時があります。
そういう方に限って言葉足らずで十分に理解できない文言が多く、言った言わないや一つの事で何度も何度もやり取りしなくてはならない事を考えると、契約まで時間が掛かり過ぎて、工事に対しての士気が下がり、あまり相手にしたくなくなります。
本気でリフォームを考えているのであれば、電話が苦手と言ってられない気がします。良い業者が離れていかないように。
